Peter Urban

昨年12月に逝去。11日付けの Tagesspiegel 紙に、この翻訳家の仕事ぶりが紹介されている (Perlentaucher)。

家は、大きな農家で、あちこちに書き物机がおいてある。ゴンチャロフ机、チェーホフ机、といった風に、机ごとに、関連するメモや草稿が山積みにされてた。