[本]のメルマガ vol.617

なにはともあれ書きたいという情熱がなければ、モノを書くことはできない。
楽しそうに書いている人の文章を読むと、羨ましくなる。

長らく受信したままになっていたメルマガだが、読んでみれば、なんだかおもしろい。

たまたま spam となってひっかかっていた、というのも、いかにも通信である。